純資産
連結
- 2018年3月31日
- 69億9870万
- 2019年3月31日 +8.96%
- 76億2569万
- 2020年3月31日 +8.09%
- 82億4284万
個別
- 2018年3月31日
- 67億4931万
- 2019年3月31日 +8.37%
- 73億1392万
- 2020年3月31日 +8.05%
- 79億305万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/06/24 12:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、有利子負債(短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、1年内返済予定のリース債務、長期借入金、リース債務)は、前連結会計年度末比326百万円減少の1,229百万円であります。有利子負債の構成比率は8.0%となっております。2022/06/24 12:31
(純資産)
当連結会計年度末の純資産額は、前連結会計年度末比617百万円増加の8,242百万円となりました。その要因は、親会社株主に帰属する当期純利益772百万円と、その他有価証券評価差額金96百万円の増加、配当金の支払278百万円等であります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/06/24 12:31
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度82,467千円、47,300株(株式分割前)、当連結会計年度82,467千円、94,600株であります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/06/24 12:31 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/06/24 12:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 12:31
(注)1.当社は、2019年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益金額」を算定しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 481円33銭 520円29銭 1株当たり当期純利益金額 58円43銭 48円76銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。