無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 13億5275万
- 2022年3月31日 +30.42%
- 17億6430万
個別
- 2021年3月31日
- 4億9120万
- 2022年3月31日 +110.38%
- 10億3342万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~60年2022/06/24 14:48 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末比105百万円増加の7,904百万円となりました。これは、営業未収入金128百万円の増加が主な要因であります。2022/06/24 14:48
固定資産は、前連結会計年度末比971百万円増加の11,759百万円となりました。うち、有形固定資産は、前連結会計年度末比532百万円増加の5,583百万円、無形固定資産は、前連結会計年度末比411百万円増加の1,764百万円、投資その他の資産は、前連結会計年度末比27百万円増加の4,411百万円となりました。
この結果、当連結会計年度末の資産総額は、前連結会計年度末比1,077百万円増加し、19,663百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3年~60年2022/06/24 14:48
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3年~60年 構築物 10年~20年 工具、器具及び備品 3年~18年2022/06/24 14:48
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。