- 4718
- 2026/09/09
- 時価
- 481億円
- PER 予
- 17.02倍
- 2010年以降
- 7.97-32.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.96倍
- 2010年以降
- 0.97-3.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 17.38%
- ROA 予
- 11.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/05 11:35
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 1,324,385 1,440,291 営業損失(△) △415,942 △297,400 営業外収益 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、業容拡大に伴い人件費・原材料費・校舎の地代家賃等が増加したものの、変動的費用を中心に経費の増加抑制ができたこと等により、売上原価・販売管理費ともに予算を下回って推移いたしました。2022/08/05 11:35
以上の結果、営業損失297百万円(前年同期は415百万円の損失)、経常損失287百万円(前年同期は408百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失249百万円(前年同期は317百万円の損失)となりました。
なお、当社グループでは、通常授業の他に春・夏・冬の講習会及び夏期合宿(夏期集中特訓)、正月特訓等を実施しておりますが、第1四半期においては通常授業を主としていることに加え、塾生数も期首から月を追うごとに増加し1月にピークを迎えるという傾向にあることから、売上高は他の四半期と比べて少なくなります。一方、地代家賃・人件費等の固定的費用が期首から発生することから、例年、第1四半期は損失計上となっております。