のれん
連結
- 2022年3月31日
- 13億252万
- 2023年3月31日 -14.51%
- 11億1350万
個別
- 2022年3月31日
- 6億20万
- 2023年3月31日 -10.39%
- 5億3785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「教育関連事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2023/06/27 14:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。なお、前事業年度における販売費及び一般管理費の内訳割合は、販売費が30.9%、一般管理費が69.1%、当事業年度における販売費及び一般管理費の内訳割合は、販売費が30.6%、一般管理費が69.4%となっております。2023/06/27 14:35
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 307,634 265,964 のれん償却額 6,761 62,343 役員株式給付引当金繰入額 29,290 41,049 - #3 事業等のリスク
- (13)減損損失について2023/06/27 14:35
当社グループは、有形固定資産やのれん等の固定資産を保有しております。これらの資産については減損会計を適用し、毎年、減損の兆候について精査し、減損処理が必要と判断される場合は適切に処理することとしております。そのため、将来において、買収した会社の事業計画が達成できない場合はのれん等の減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループの事業の収益性が著しく低下した場合には、保有する有形固定資産やのれん等に係る減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(14)敷金・差入保証金の保全、回収について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8~10年間の均等償却を行っております。2023/06/27 14:35 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/27 14:35
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2,431百万円、減価償却費979百万円、のれん償却額192百万円等が収入要因となり、他方、前受金の減少額88百万円、法人税等の支払額909百万円等が支出要因となりました。
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは、2,908百万円の収入となり、前連結会計年度末に比べ、263百万円収入が増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/06/27 14:35
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8~10年間の均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/27 14:35
株式会社集学舎に係るのれんの評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 入塾金収入は、塾生との入塾契約に基づき入塾金として一時に受領し、その履行義務がサービス提供期間である塾生の在籍期間にわたり充足されるものと考えられることから、その平均在籍期間にわたり収益を認識しております。2023/06/27 14:35
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8~10年間の均等償却を行っております。