- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/25 12:45- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、教育関連事業における器具及び備品であります。
2024/06/25 12:45- #3 事業等のリスク
(13)減損損失について
当社グループは、有形固定資産やのれん等の固定資産を保有しております。これらの資産については減損会計を適用し、毎年、減損の兆候について精査し、減損処理が必要と判断される場合は適切に処理することとしております。そのため、将来において、買収した会社の事業計画が達成できない場合はのれん等の減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループの事業の収益性が著しく低下した場合には、保有する有形固定資産やのれん等に係る減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(14)敷金・差入保証金の保全、回収について
2024/06/25 12:45- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。
2024/06/25 12:45- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/25 12:45 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/25 12:45- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出934百万円、無形固定資産の取得による支出486百万円、差入保証金の差入による支出182百万円、定期預金の純増額807百万円等が支出要因となりました。
この結果、投資活動によるキャッシュ・フローは、2,355百万円の支出となり、前連結会計年度末に比べ1,225百万円支出が増加いたしました。
2024/06/25 12:45- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 期首残高 | 1,827,881 | 千円 | 1,906,660 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 60,814 | | 80,825 | |
| 時の経過による調整額 | 21,148 | | 22,086 | |
2024/06/25 12:45- #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 支払利息 | 7,682 | 7,967 |
| 固定資産除却損 | 8,181 | 11,405 |
| その他 | 1,393 | 3,308 |
2024/06/25 12:45- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)
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