4719 アルファシステムズ

4719
2026/03/13
時価
490億円
PER 予
14.85倍
2010年以降
10.47-35.92倍
(2010-2025年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.4-1.78倍
(2010-2025年)
配当 予
3.58%
ROE 予
7.43%
ROA 予
6.46%
資料
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CSV,JSON

アルファシステムズ(4719)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア開発関連事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
18億3325万
2013年6月30日 -72.29%
5億795万
2013年9月30日 +106.02%
10億4649万
2013年12月31日 +46.55%
15億3367万
2014年3月31日 +31.76%
20億2082万
2014年6月30日 -84.85%
3億618万
2014年9月30日 +195.53%
9億485万
2014年12月31日 +63.43%
14億7881万
2015年3月31日 +27.1%
18億7964万
2015年6月30日 -63.7%
6億8232万
2015年9月30日 +57.54%
10億7495万
2015年12月31日 +50.5%
16億1777万
2016年3月31日 +47.31%
23億8315万
2016年6月30日 -79.54%
4億8755万
2016年9月30日 +86.39%
9億874万
2016年12月31日 +54.69%
14億573万
2017年3月31日 +71.75%
24億1433万
2017年6月30日 -75.92%
5億8127万
2017年9月30日 +118.05%
12億6749万
2017年12月31日 +43.47%
18億1851万
2018年3月31日 +49.63%
27億2106万
2018年6月30日 -71.75%
7億6877万
2018年9月30日 +96.31%
15億917万
2018年12月31日 +41.67%
21億3801万
2019年3月31日 +39.18%
29億7573万
2019年6月30日 -81.55%
5億4887万
2019年9月30日 +166.81%
14億6447万
2019年12月31日 +54.05%
22億5596万
2020年3月31日 +39.61%
31億4946万
2020年6月30日 -78.56%
6億7524万
2020年9月30日 +111.23%
14億2628万
2020年12月31日 +58.15%
22億5567万
2021年3月31日 +41.67%
31億9561万
2021年6月30日 -69.38%
9億7838万
2021年9月30日 +97.15%
19億2892万
2021年12月31日 +51.28%
29億1802万
2022年3月31日 +36.03%
39億6950万
2022年6月30日 -75.14%
9億8673万
2022年9月30日 +105.23%
20億2508万
2022年12月31日 +50.3%
30億4377万
2023年3月31日 +34.96%
41億783万
2023年6月30日 -79.26%
8億5182万
2023年9月30日 +130.84%
19億6637万
2023年12月31日 +69.37%
33億3044万
2024年3月31日 +27.92%
42億6041万
2024年9月30日 -51.5%
20億6618万
2025年3月31日 +108.12%
43億7万
2025年9月30日 -46.18%
23億1433万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
②気候変動に係るリスク及び機会が自社の事業活動や収益等に与える影響
当社は、温室効果ガスの排出削減について中長期的な目標値を設定し、公表しております。自社の「ソフトウェア開発関連事業」からの温室効果ガス排出については、国際的な温室効果ガス排出定義(SCOPE)別に算定した排出量をもとに削減目標を設定しております。また、サプライチェーンも含む排出量を定常的に可視化・監視しながら、排出削減に取り組むことで、将来の脱炭素社会への耐性を高めてまいります。
今後は、脱炭素社会移行を新たな収益機会と捉え、エネルギー分野はもとより、幅広い分野のシステム開発へ参画してまいります。
2025/06/26 11:25
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当社は、主たる事業である通信システム、オープンシステム、組み込みシステム等に関するソフトウェアの受託開発及びそれにかかわる事業の売上高及び利益が、いずれも全体の90%以上を占めておりますので、「ソフトウェア開発関連事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/06/26 11:25
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
株式会社NTTデータ6,466,907ソフトウェア開発関連事業
富士通株式会社4,470,455ソフトウェア開発関連事業、その他
LINEヤフー株式会社3,562,934ソフトウェア開発関連事業
2025/06/26 11:25
#4 事業の内容
3【事業の内容】
セグメント及び事業の区分内容
ソフトウェア開発関連事業通信システム通信事業者向けのシステム開発で、主に通信インフラを構成するシステム及び携帯端末のソフトウェア開発
ノード固定網やモバイル網を構成する交換ノード、伝送装置、次世代ノードシステムに搭載されるソフトウェアの開発
2025/06/26 11:25
#5 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当社は、主たる事業である通信システム、オープンシステム、組み込みシステム等に関するソフトウェアの受託開発及びそれにかかわる事業の売上高及び利益が、いずれも全体の90%以上を占めておりますので、「ソフトウェア開発関連事業」を報告セグメントとしております。
2025/06/26 11:25
#6 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
ソフトウェア開発関連事業2,681
その他18
(注)1.従業員数は就業人員(嘱託者を除く。)であります。
2.平均年間給与は、税込支払給与額であり、基準外賃金及び賞与を含んでおります。
2025/06/26 11:25
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ステム開発事業の基盤拡大
ソフトウェア開発関連事業では「通信」、「流通・サービス」、「公共」の3分野を当社の安定成長を支える主要分野と位置付けております。通信分野は、創業からの主力分野であり、蓄積されたノウハウをベースに次世代システムへの着実な貢献を果たしてまいります。流通・サービス分野は、近年、当社成長の柱となっており、規模の拡大と併せて事業基盤の強化に努めてまいります。公共分野は、中長期的にシステム需要の拡大を見込んでおり、当社の強みである大規模システム開発のノウハウを活かせる分野であることから、着実な成長を目指してまいります。
また、市場規模の大きい「金融」、通信事業者が手掛けるネットワークインフラ以外の事業分野となる「情報通信」、車載関連を中心とする「組み込み」の3分野を当社の今後の成長分野と位置付け、事業基盤の拡大に努めてまいります。
2025/06/26 11:25
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度の生産実績は、次のとおりであります。
セグメント及び事業の区分生産実績(千円)増減率(%)
組み込みシステム2,048,56170.9
ソフトウェア開発関連事業36,996,2385.0
その他1,494,46330.0
(注)金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。
②受注実績
2025/06/26 11:25

IRBANK 採用情報

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