営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 15億182万
- 2015年12月31日 +6.74%
- 16億297万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,923千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。2016/02/03 9:48
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,986千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/03 9:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社はICT投資の拡大が続いているオープンシステム分野へ積極的に展開し、事業領域のシフトを進めることで受注の拡大を図ってまいりました。また、リスクマネジメントの定着に取り組み、不採算案件発生の抑止に努めてまいりました。2016/02/03 9:48
以上の結果、売上高は18,967百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は1,602百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は1,651百万円(前年同期比5.1%増)、四半期純利益は1,506百万円(前年同期比53.7%増)となりました。
次にセグメント別の概況をご報告いたします。なお、文中における金額につきましては、セグメント間の内部振替前の数値となります。