純資産
個別
- 2018年3月31日
- 342億3424万
- 2018年6月30日 +0.5%
- 344億678万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社は受注環境の良好なオープンシステム分野への積極展開を継続し、受注の拡大と事業基盤の強化を図ってまいりました。また、お客様ごとのニーズに合わせて新技術の修得や生産性の向上を推進する専門組織「開発推進部」を新設し、システム開発事業の優位性確保に努めてまいりました。2018/08/08 9:33
この結果、当第1四半期会計期間の財政状態における当第1四半期会計期間末の資産は、前事業年度末に比べ886百万円減少し、39,769百万円となりました。当第1四半期会計期間末の負債は、前事業年度末に比べ1,059百万円減少し、5,362百万円となりました。当第1四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末に比べ172百万円増加し、34,406百万円となりました。
当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は6,818百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は788百万円(前年同期比30.9%増)、経常利益は805百万円(前年同期比30.4%増)、四半期純利益は542百万円(前年同期比29.6%増)となりました。