- 4719
- 2026/08/27
- 時価
- 474億円
- PER 予
- 12.98倍
- 2010年以降
- 10.47-35.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.4-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 8.09%
- ROA 予
- 7.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 23億1265万
- 2021年12月31日 +28.35%
- 29億6825万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たに会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/09 10:55
この結果、当第3四半期累計期間の売上高が259,551千円増加し、売上原価が182,933千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ76,618千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は162,462千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。更に、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社は開発体制の拡充を継続し、ソフトウェア開発事業の拡大に努めてまいりました。2022/02/09 10:55
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は24,706百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は2,928百万円(前年同期比29.2%増)、経常利益は2,968百万円(前年同期比28.3%増)、四半期純利益は2,024百万円(前年同期比32.4%増)となりました。
なお、第1四半期会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。この結果、売上高は259百万円増加し、営業利益、経常利益はそれぞれ76百万円増加しております。