有価証券報告書-第43期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,080千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。
(2)セグメント資産の調整額32,884,828千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費は、金額的に重要性が乏しく、かつ、報告セグメントの報告対象としていないため、記載を省略しております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当事業年度より、退職給付に関する会計基準等の適用をしております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度のセグメント利益は、それぞれ「ソフトウェア開発関連事業」で320,381千円減少し、「その他」で13,095千円減少しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,080千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。
(2)セグメント資産の調整額32,884,828千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費は、金額的に重要性が乏しく、かつ、報告セグメントの報告対象としていないため、記載を省略しております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当事業年度より、退職給付に関する会計基準等の適用をしております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度のセグメント利益は、それぞれ「ソフトウェア開発関連事業」で320,381千円減少し、「その他」で13,095千円減少しております。