四半期報告書-第47期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期累計期間において自己株式が13,235千円増加し、当第3四半期会計期間末の残高は35,871千円となっております。これは主に、平成30年9月20日開催の取締役会決議に基づく自己株式795,800株の取得により、2,330,102千円増加した一方、平成30年11月9日開催の取締役会決議に基づく自己株式795,800株の消却により、2,317,743千円減少したことによるものであります。
また、当第3四半期累計期間において利益剰余金が1,560,863千円減少し、当第3四半期会計期間末の残高は15,534,045千円となっております。これは主に、自己株式795,800株の消却により2,317,743千円減少したことによるものであります。
当第3四半期累計期間において自己株式が13,235千円増加し、当第3四半期会計期間末の残高は35,871千円となっております。これは主に、平成30年9月20日開催の取締役会決議に基づく自己株式795,800株の取得により、2,330,102千円増加した一方、平成30年11月9日開催の取締役会決議に基づく自己株式795,800株の消却により、2,317,743千円減少したことによるものであります。
また、当第3四半期累計期間において利益剰余金が1,560,863千円減少し、当第3四半期会計期間末の残高は15,534,045千円となっております。これは主に、自己株式795,800株の消却により2,317,743千円減少したことによるものであります。