城南進学研究社(4720)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 1726万
- 2017年6月30日 -8.2%
- 1584万
- 2018年6月30日 +2.13%
- 1618万
- 2019年6月30日 +21.18%
- 1960万
- 2020年6月30日
- -2503万
- 2021年6月30日
- 988万
- 2022年6月30日 +60.07%
- 1581万
- 2023年6月30日 -15.5%
- 1336万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は1,229百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。2023/08/14 16:12
b.スポーツ事業
子会社である株式会社久ケ原スポーツクラブでは、新型コロナウイルス感染症により屋内施設での運動が避けられる傾向にありましたが、5月に感染症法上の位置づけが5類へ移行したこと等により新規会員の獲得が好調となっております。また、学習施設や学童施設も併設しており、当社グループのオンライン学習教材「デキタス」やプログラミング教室の利用を促進するなど、運動と勉強を掛け合わせたサービスの提供により他スポーツクラブとの差別化を図っております。