城南進学研究社(4720)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 884万
- 2016年12月31日 +869.99%
- 8581万
- 2017年12月31日 -11.11%
- 7627万
- 2018年12月31日 +7.88%
- 8228万
- 2019年12月31日 +5.38%
- 8671万
- 2020年12月31日 -71.71%
- 2452万
- 2021年12月31日 +153.25%
- 6211万
- 2022年12月31日 -14.2%
- 5329万
- 2023年12月31日 +13.75%
- 6062万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は4,212百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。2024/02/13 12:52
b.スポーツ事業
子会社である株式会社久ケ原スポーツクラブでは、当社グループのオンライン学習教材「デキタス」やプログラミング教室の利用を促進するなど、運動と勉強を掛け合わせたサービスの提供により他スポーツクラブとの差別化を図っており、前年同期を上回る売上高となりました。