城南進学研究社(4720)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 5108万
- 2017年9月30日 -3.03%
- 4953万
- 2018年9月30日 +1.26%
- 5015万
- 2019年9月30日 +9.23%
- 5479万
- 2020年9月30日
- -73万
- 2021年9月30日
- 3759万
- 2022年9月30日 +12.7%
- 4236万
- 2023年9月30日 -2.54%
- 4129万
- 2024年9月30日 -7.77%
- 3808万
- 2025年9月30日 -24.8%
- 2863万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は2,882百万円(前年同四半期比0.2%増)、セグメント利益は37百万円(前年同四半期のセグメント損失は37百万円)と、増収増益となりました。2023/11/14 12:54
b.スポーツ事業
子会社である株式会社久ケ原スポーツクラブでは、当社グループのオンライン学習教材「デキタス」やプログラミング教室の利用を促進するなど、運動と勉強を掛け合わせたサービスの提供により他スポーツクラブとの差別化を図っておりますが、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことによる、夏休み期間のイベント増に伴う小学校低学年の体験参加者の減少や、在籍者の伸び悩みがあり、前年同期を下回る売上高となりました。