のれん
連結
- 2015年3月31日
- 1億4185万
- 2016年3月31日 -80.2%
- 2809万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
9年間の定額法による償却を行っております。2016/06/29 15:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/29 15:06
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 20,000千円2016/06/29 15:06
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社久ケ原スポーツクラブを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社久ケ原スポーツクラブ株式取得価額と株式会社久ケ原スポーツクラブ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/06/29 15:06
株式の取得により新たに株式会社リンゴ・エル・エル・シーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社リンゴ・エル・エル・シー株式取得価額と株式会社リンゴ・エル・エル・シ―取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 142,019千円 固定資産 857,579 〃 のれん 15,223 〃 流動負債 △61,002 〃
流動資産 26,448千円 固定資産 10,295 〃 のれん 13,815 〃 流動負債 △8,685 〃 - #5 業績等の概要
- また、当連結会計年度には、東京都に本社を置く「株式会社久ケ原スポーツクラブ」、同じく東京都に本社を置くTOEFL等留学試験対策専門予備校「株式会社リンゴ・エル・エル・シー」を子会社化し、スポーツ・実用英語事業に参入いたしました。2016/06/29 15:06
なお、一部の予備校校舎及び個別指導教室の統合・閉鎖関連費用、固定資産の減損損失及び子会社ののれんを減損損失として、特別損失に計上いたしました。
この結果、当連結会計年度における売上高は6,693百万円(前連結会計年度比8.3%増)となり、営業利益は323百万円(同2.0%増)、経常利益は383百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は85百万円(同71.1%減)となりました。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/29 15:06
当社グループは、遊休資産については個別の物件ごとに、事業用資産については事業所(校舎・教室)ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ― 映像コンテンツ ソフトウエア 7,538 (株)ジー・イー・エヌ東京都目黒区 ― のれん 122,943 合計 177,022
事業用資産につきましては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される教室について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(54,079千円)として特別損失に計上いたしました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 15:06
(注) この他、土地再評価差額金に係る繰延税金資産(前連結会計年度288,527千円、当連結会計年度273,545千円)がありますが、全額評価性引当をしております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 投資有価証券評価損 24,405 23,138 のれん減損 ― 37,264 その他 30,763 20,569
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別損益)2016/06/29 15:06
当連結会計年度における特別損失は194百万円(前連結会計年度比181百万円増)となりました。これは、子会社ののれんや教室移転等に伴う減損損失177百万円及び校舎再編成損失引当金繰入額7百万円を計上したことなどによるものであります。