固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 48億1337万
- 2018年3月31日 -9.81%
- 43億4109万
個別
- 2017年3月31日
- 46億306万
- 2018年3月31日 -9.97%
- 41億4431万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 13:21
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 165,295 11,280 ― 176,576 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 147,120 23,364 ― 170,484
2.セグメント資産の調整額△221,147千円は、債権債務相殺消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△195,773千円は、債権債務相殺消去であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2018/06/28 13:21 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/28 13:21
有形固定資産
教育事業部門における設備(工具、器具及び備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 121,477千円2018/06/28 13:21
固定資産 60,007千円
資産合計 181,484千円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 3. 固定資産の減価償却の方法2018/06/28 13:21
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 13:21
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5.圧縮記帳額2018/06/28 13:21
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 13:21
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJBSナーサリー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにJBSナーサリー株式会社株式取得価額とJBSナーサリー株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/06/28 13:21
流動資産 121,477千円 固定資産 60,007 〃 のれん 102,785 〃 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、新しい時代に必要となる資質・能力を習得するための新たな学習サービスの開発が求められており、新規企業の参入や企業間の業務提携等、シェア確保や業界再編に向けた様々な動きが見られます。2018/06/28 13:21
このような状況の中、当社グループは総合教育ソリューション企業として、社会環境の変化や顧客のニーズに応えるべく、新たな学習管理システムやWEBコンテンツの開発に積極的に取り組んでまいりました。また、他社との資本業務提携や固定資産の譲渡により、経営資源の最適化を図ってまいりました。
なお、平成30年3月に東京都町田市に保有していた投資不動産を売却し、固定資産売却益206百万円を計上いたしました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/28 13:21
(注) 1.固定資産取得時における見積額と相違することが明らかになったことによる見積変更に伴う増加額を前連結会計年度に14,083千円、当連結会計年度に103,084千円、それぞれ資産除去債務に加算しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 新規連結子会社の取得に伴う増加額 ― 〃 7,031〃 有形固定資産の取得に伴う増加額 19,021 〃 7,536〃 見積の変更に伴う増加額(注) 14,083 〃 103,084〃 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/28 13:21
① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法