- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
| | (単位:千円) |
| 減価償却費 | 140,161 | 10,946 | ― | 151,108 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 588,176 | 11,067 | ― | 599,244 |
(注) 1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.セグメント資産の調整額121,476千円は、債権債務相殺消去であります。
2020/06/26 15:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額121,476千円は、債権債務相殺消去であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2020/06/26 15:22 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
教育事業部門における設備(工具、器具及び備品)であります。
2020/06/26 15:22- #4 事業等のリスク
(減損会計への対応について)
当社グループでは、校舎・教室等設備の有形固定資産や学習システム等の無形固定資産及び子会社買収に伴うのれんを計上しております。これらの固定資産の資産価値につきましては、事業の収益性が計画値を下回るような場合には減損損失を計上する可能性があり、業績に影響を与える可能性があります。
(個人情報の取扱いについて)
2020/06/26 15:22- #5 固定資産の減価償却の方法
3. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
2020/06/26 15:22- #6 固定資産売却益の注記(連結)
※2.有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/06/26 15:22- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/06/26 15:22 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5.圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2020/06/26 15:22- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/26 15:22- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社アイベック、株式会社フェアリィー及び株式会社リトルランドを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 205,394千円 |
| 固定資産 | 44,313 〃 |
| のれん | 547,431 〃 |
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
2020/06/26 15:22- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,393百万円の収入となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入が1,672百万円、敷金及び保証金の回収による収入が240百万円あったことなどに対して、有形固定資産の取得による支出が429百万円あったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/26 15:22- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めておりました「リース資産(純額)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた55,330千円は、「リース資産(純額)」55,330千円、「その他」0百万円として組み替えております。
2020/06/26 15:22- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 新規連結子会社の取得に伴う増加額 | 10,055 | 〃 | ― | 〃 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 35,918 | 〃 | 59,215 | 〃 |
| 見積の変更に伴う増加額(注) | 86,755 | 〃 | ― | 〃 |
(注)
固定資産取得時における見積額と相違することが明らかになったことによる見積変更に伴う増加額を前連結会計年度に86,755千円を資産除去債務に加算しております。
2020/06/26 15:22- #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により2020年4月7日に緊急事態宣言が発せられたことを受け、当社グループは一部の施設・教場について対面指導の取り止めや新規入学生徒の受け入れ制限のある中で在宅学習支援などの事業活動を行っておりました。
そうした状況の中、内閣官房から発出される同感染症に関する情報、政府及び各自治体における各種取り組み等を参考にしたうえで、緊急事態宣言による外出自粛要請が解除された後は教場での運営も再開しており、その後は徐々に新規入学生徒の受け入れも正常化していき、加えて当社が導入しているデジタル教材を使用した在宅学習サービスの提供が本格化していくものと仮定しており、当該仮定をもとに会計上の見積り(固定資産の減損等)を行っております。
2020/06/26 15:22- #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
2020/06/26 15:22- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
2020/06/26 15:22