ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 9818万
- 2022年3月31日 -17.86%
- 8064万
個別
- 2021年3月31日
- 9740万
- 2022年3月31日 -15.46%
- 8234万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2022/06/29 14:55
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2022/06/29 14:55
4.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 資産除去債務見積変更 123,778千円 ネットワーク設備 13,559千円 ソフトウエア オンライン学習教材改修 14,185千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 14:55
当社グループは、親会社が保有する遊休資産については個別の物件ごとに、事業用資産については事業所(校舎・教室)ごとにグルーピングをしており、本社については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 また、のれん及び連結子会社が保有する資産に関しては会社ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) リース資産 1,211 ソフトウエア 1,121 長期前払費用 582
事業用資産のうち、減損損失を認識すべきであると判定された教室について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(261,612千円)として特別損失に計上いたしました。なお、のれんの減損損失37,969千円は、「連結財務諸表における資本連結手続きに関する実務指針」(会計制度委員会報告第7号 2018年2月16日)第32項の規定に基づくのれん償却額であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2022/06/29 14:55
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産