その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- -3549万
- 2022年3月31日
- 1107万
個別
- 2021年3月31日
- -3762万
- 2022年3月31日
- 960万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/29 14:55
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 34,027 千円 △32,569 千円 税効果額 ― 〃 △4,813 〃 その他有価証券評価差額金 33,984 千円 46,568 千円 その他の包括利益合計 33,984 千円 46,568 千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:55
(注) この他、土地再評価差額金に係る繰延税金資産(前連結会計年度104,701千円、当連結会計年度104,701千円)がありますが、全額評価性引当をしております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △7,426 △15,043 その他有価証券評価差額金 ― △4,813 繰延税金負債計 △7,426 △19,857
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、3,326百万円となり、前連結会計年度末に比べ278百万円増加いたしました。これは主にリース債務が29百万円、校舎再編成損失引当金が18百万円減少した一方、資産除去債務が114百万円、未払法人税等が65百万円、契約負債が58百万円増加したことなどによるものであります。2022/06/29 14:55
純資産につきましては、2,109百万円となり、前連結会計年度末に比べ725百万円減少いたしました。これは主にその他有価証券評価差額金が46百万円増加した一方、自己株式の取得96百万円、利益剰余金が683百万円減少したことなどによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報