- 4720
- 2026/09/02
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 23.43倍
- 2010年以降
- 赤字-595.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.18-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 5215万
- 2025年3月31日 +44.51%
- 7537万
個別
- 2024年3月31日
- 2486万
- 2025年3月31日 +86.65%
- 4640万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/06/26 14:21
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 5,010 〃 25,038 〃 賞与引当金繰入額 8,554 〃 15,202 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/26 14:21建物及び構築物 3~65年 工具、器具及び備品 3~15年 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)2025/06/26 14:21
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1. 売上原価は、教室校舎運営に関して直接発生した費用であります。 1. 同左 ※2. 人件費の中には、賞与引当金繰入額15,315千円及び退職給付費用32,086千円が含まれております。 ※2. 人件費の中には、賞与引当金繰入額29,194千円及び退職給付費用35,593千円が含まれております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 14:21
(注) この他、土地再評価差額金に係る繰延税金資産(前事業会計年度104,701千円、当事業会計年度104,701千円)がありますが、全額評価性引当をしております。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 7,536 千円 14,066 千円 貸倒引当金損金算入限度超過額 62,230 60,704
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 14:21
(注) 1. この他、土地再評価差額金に係る繰延税金資産(前連結会計年度104,701千円、当連結会計年度104,701千円)がありますが、全額評価性引当をしております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 16,958 千円 23,879 千円 貸倒引当金損金算入限度超過額 62,652 61,353
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/26 14:21
営業活動によるキャッシュ・フローは、55百万円の支出となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失342百万円に対し、減価償却費115百万円、減損損失109百万円、のれん償却額13百万円、賞与引当金の増加23百万円、契約負債の増加が85百万円あったこと、一方で法人税等の支払が87百万円あったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/26 14:21建物 6~65年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 3~15年