営業収益
連結
- 2016年3月31日
- 655億2400万
- 2017年3月31日 +4.46%
- 684億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2017/06/29 9:16
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。
4.持分法を適用しているJMPC有限責任事業組合の会計処理は、損益項目の持分相当額を連結損益計算書へ計上しておりますが、その収益と費用の純額を持分法投資利益として表示しております。
5.クレジットカード事業に含まれるクレジットカード制度について、平成29年4月1日に運営主体となる地位を承継し、クレジットカード会員が保有するポイントに対する還元債務を引き受けました。詳細は「(1)連結財務諸表の注記事項(重要な後発事象)」をご参照ください。
6.販売金融事業に含まれる設備機器リースについて、平成29年4月1日にリース契約上の地位を譲渡しました。詳細は「(1)連結財務諸表の注記事項(重要な後発事象)」をご参照ください。2017/06/29 9:16 - #3 業績等の概要
- クレジットカード事業においては、トヨタ販売店を中心とした会員獲得活動や、JXエネルギー㈱とのENEOSカード、その他の提携カードの会員獲得推進により、有効会員数は1,300万人を突破。ショッピング取扱高も伸長しており、年間4兆円規模に迫りつつあります2017/06/29 9:16
当連結会計年度の経営成績につきましては、営業収益は、融資収益が減少となるも、信用保証収益と包括信用購入あっせん収益が引き続き着実に増加し、159,997百万円と、前連結会計年度と比べ7,101百万円の増収となりました。一方、営業費用は、貸倒引当金繰入額や電算機費の増加などにより、137,697百万円と、前連結会計年度に比べ8,011百万円増加しました。その結果、経常利益は24,913百万円と、前連結会計年度に比べ826百万円の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、17,227百万円と、前連結会計年度に比べ676百万円の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2017/06/29 9:16
(3) 営業収益
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業セグメント別 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%)