経常利益又は経常損失(△)

【資料】
半期報告書-第31期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2017年9月30日
12億7600万
2018年9月30日 -8.54%
11億6700万

有報情報

#1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2018/12/18 16:34
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間の経営成績については、営業収益は、信用保証収益の増収などもあり、88,099百万円と、前中間連結会計期間に比べ6,400百万円の増収となりました。一方、営業費用は、ポイント引当金繰入額、リース原価の増加などにより、75,946百万円と、前中間連結会計期間に比べ4,777百万円増加しました。
その結果、経常利益は13,614百万円と、前中間連結会計期間に比べ1,783百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益については、9,474百万円と、前中間連結会計期間に比べ1,329百万円の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2018/12/18 16:34
#3 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
これらの活動の結果、新車融資シェアは約35%、新車融資件数は約145万件と、トヨタ・レクサス車の販売に貢献した。
以上の結果、当中間連結会計期間のTFSグループの業績は、売上高は1兆406億円と、前中間連結会計期間に比べて736億円の増収となり、融資残高の増加などにより、営業利益は1,333億円と45億円の増益、経常利益は1,476億円と36億円の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は1,023億円と61億円の増益となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
2018/12/18 16:34

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