営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 707億2600万
- 2019年3月31日 +6.76%
- 755億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2019/07/19 13:00
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。
4.持分法を適用しているJMPC有限責任事業組合の会計処理は、損益項目の持分相当額を連結損益計算書へ計上しておりますが、その収益と費用の純額を持分法投資損失として表示しております。2019/07/19 13:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/07/19 13:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の営業収益(売上高)の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益(売上高)の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/07/19 13:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績の状況及び前年同期との増減額は以下のとおりであります。2019/07/19 13:00
営業収益は、融資収益が減少となるも、信用保証収益と包括信用購入あっせん収益が引き続き着実に増加し、180,853百万円と、前年同期と比べ13,355百万円の増収となりました。一方、営業費用はクレジットカード会員が保有するポイントに対するポイント引当金繰入額が引続き増加したことにより、155,794百万円と、前年同期に比べ16,992百万円の増加となりました。その結果、経常利益は27,629百万円と、前年同期に比べ3,631百万円の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益についても、19,340百万円と、前年同期に比べ2,158百万円の減益となりました。
②財政状態の状況