流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 8109億2700万
- 2019年9月30日 +4.87%
- 8504億800万
個別
- 2019年3月31日
- 7850億1400万
- 2019年9月30日 +4.95%
- 8238億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、49,622百万円と前連結会計年度末に比べて330百万円の増加となりました。これは社用資産が274百万円増加したことによるものであります。2019/12/20 9:12
(流動負債)
当中間連結会計期間末における流動負債の残高は、850,408百万円と前連結会計年度末に比べて、39,481百万円の増加となりました。これは主にコマーシャル・ペーパー及び1年内返済予定の長期借入金がそれぞれ20,000百万円、13,500百万円減少したものの、短期借入金及び1年内償還予定の社債がそれぞれ51,252百万円、24,999百万円増加したことによるものであります。 - #2 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間末の総資産は23兆4,953億円と、前連結会計年度末に比べて1,652億円の減少となった。流動資産は1,149億円減少して18兆3,496億円、固定資産は503億円減少して5兆1,456億円となった。流動資産の減少は現金及び預金の減少などによるものであり、固定資産の減少は賃貸資産の減少などによるものである。2019/12/20 9:12
当中間連結会計期間末の負債合計は20兆5,302億円と、前連結会計年度末に比べて2,369億円の減少となった。流動負債は941億円増加して10兆3,809億円、固定負債は3,310億円減少して10兆1,493億円となった。流動負債の増加は1年以内償還予定の社債の増加などによるものであり、固定負債の減少は社債の減少などによるものである。
当中間連結会計期間末の純資産合計は2兆9,650億円と、前連結会計年度末に比べて716億円の増加となった。この増加は利益剰余金の増加などによるものである。