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固定資産

【資料】
半期報告書-第32期(平成31年4月1日-令和1年9月30日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
492億9100万
2019年9月30日 +0.67%
496億2200万

個別

2019年3月31日
589億4500万
2019年9月30日 +1.81%
600億900万

有報情報

#1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
資金の会計処理
投資事業組合の最近の財産及び損益の状況に基づき、同組合の純資産持分割合に応じて中間貸借対照表上投資その他の資産として計上し、また同組合の損益項目の持分相当額を中間損益計算書へ計上しております。
(2) 関係会社出資金の会計処理
有限責任事業組合の最近の財産及び損益の状況に基づき、同組合の純資産持分割合に応じて中間貸借対照表上投資その他の資産として計上し、また同組合の損益項目の持分相当額を中間損益計算書へ計上しております。
(3) 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用の会計処理の方法は、中間連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(4) 消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式を採用しており、控除対象外の消費税等については、営業費用のその他に計上しております。但し、固定資産に係る控除対象外の消費税等は、投資その他の資産に含めて計上し、法人税法上の規定により均等償却しております。
(5) 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2019/12/20 9:12
#2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
資金の会計処理
投資事業組合の最近の財産及び損益の状況に基づき、同組合の純資産持分割合に応じて中間連結貸借対照表上投資その他の資産として計上し、また同組合の損益項目の持分相当額を中間連結損益計算書へ計上しております。
② 消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式を採用しており、控除対象外の消費税等については、営業費用のその他に計上しております。但し、固定資産に係る控除対象外の消費税等は、投資その他の資産に含めて計上し、法人税法上の規定により均等償却しております。
③ 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2019/12/20 9:12
#3 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/12/20 9:12
#4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
a 賃貸資産
2019/12/20 9:12
#5 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
①賃貸資産
リース期間を償却年数とし、見積処分価額を残存価額とする定額法によっております。
②その他
定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
①ソフトウェア
主として、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/12/20 9:12
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/20 9:12
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2019年3月31日)当中間連結会計期間(2019年9月30日)
有形固定資産の減価償却累計額3,982百万円4,404百万円
2019/12/20 9:12
#8 減価償却額の注記
※4 減価償却実施額
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日)当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)
有形固定資産
①リース原価641百万円800百万円
②減価償却費170 〃156 〃
無形固定資産1,638 〃1,687 〃
合計2,450百万円2,644百万円
2019/12/20 9:12
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、1,823,384百万円と前連結会計年度末に比べて75,955百万円の増加となりました。これは主に営業貸付金、リース債権及びリース投資資産が前連結会計年度末と比べそれぞれ60,113百万円、7,923百万円増加したことによるものであります。
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、49,622百万円と前連結会計年度末に比べて330百万円の増加となりました。これは社用資産が274百万円増加したことによるものであります。
2019/12/20 9:12
#10 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
また、当中間連結会計期間末におけるTFSグループの財政状態は次のとおりである。
当中間連結会計期間末の総資産は23兆4,953億円と、前連結会計年度末に比べて1,652億円の減少となった。流動資産は1,149億円減少して18兆3,496億円、固定資産は503億円減少して5兆1,456億円となった。流動資産の減少は現金及び預金の減少などによるものであり、固定資産の減少は賃貸資産の減少などによるものである。
当中間連結会計期間末の負債合計は20兆5,302億円と、前連結会計年度末に比べて2,369億円の減少となった。流動負債は941億円増加して10兆3,809億円、固定負債は3,310億円減少して10兆1,493億円となった。流動負債の増加は1年以内償還予定の社債の増加などによるものであり、固定負債の減少は社債の減少などによるものである。
2019/12/20 9:12
#11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/12/20 9:12
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
a 賃貸資産
リース期間を償却年数とし、見積処分価額を残存価額とする定額法によっております。
b その他
主として、定率法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
a ソフトウェア
主として、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/12/20 9:12

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