営業外収益
連結
- 2020年9月30日
- 11億6700万
- 2021年9月30日 +35.65%
- 15億8300万
個別
- 2020年9月30日
- 11億5700万
- 2021年9月30日 +31.55%
- 15億2200万
有報情報
- #1 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
- (単位:百万円)2021/12/17 10:24
中間連結包括利益計算書前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 営業利益 222,390 338,130 営業外収益 償却債権取立益 9,832 12,921
(単位:百万円) - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (中間損益計算書)2021/12/17 10:24
前中間会計期間において「営業収益」の「その他」に含めていた「個別信用購入あっせん収益」、「信用保証収益」、「包括信用購入あっせん収益」、「リース収益」は、当中間会計期間から独立掲記することとしております。また、前中間会計期間において「営業費用」の「その他」に含めていた「リース原価」、「販売費及び一般管理費」は、当中間会計期間から独立掲記することとし、「販売費及び一般管理費」の内訳として「社債発行費償却」、「支払手数料」、「給料及び手当」、「賞与引当金繰入額」、「退職給付費用」、「電算機費」、「貸倒引当金繰入額」、「ポイント引当金繰入額」、「減価償却費」、「事務費」、「その他」を表示することとし、「営業外収益」の内訳として「受取利息」、「受取配当金」、「償却債権取立益」、「受取督促手数料」、「雑収入」を、「営業外費用」の内訳として「為替差損」、「固定資産除却損」、「雑損失」を表示することとしております。
この変更は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当中間会計期間の期首から適用したことを契機として中間損益計算書の表示科目を見直した結果、中間損益計算書の表示科目は損益計算書の表示科目と一致させることにより半期報告書における他の記載事項との関係の明瞭性、損益計算書との比較可能性を向上させ、財務諸表利用者によりわかりやすい中間財務諸表を提供するために行うものです。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っています。 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結損益計算書)2021/12/17 10:24
前中間連結会計期間において「営業収益」の「その他」に含めていた「個別信用購入あっせん収益」、「信用保証収益」、「包括信用購入あっせん収益」、「リース収益」は、当中間連結会計期間から独立掲記することとしております。また、前中間連結会計期間において「営業費用」の「その他」に含めていた「リース原価」、「販売費及び一般管理費」は、当中間連結会計期間から独立掲記することとし、「販売費及び一般管理費」の内訳として「社債発行費償却」、「支払手数料」、「給料及び手当」、「賞与引当金繰入額」、「退職給付費用」、「電算機費」、「貸倒引当金繰入額」、「ポイント引当金繰入額」、「減価償却費」、「事務費」、「その他」を表示することとし、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取配当金」は独立掲記することとしております。
この変更は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当中間連結会計期間の期首から適用したことを契機として中間連結損益計算書の表示科目を見直した結果、中間連結損益計算書の表示科目は連結損益計算書の表示科目と一致させることにより半期報告書における他の記載事項との関係の明瞭性、連結損益計算書との比較可能性を向上させ、財務諸表利用者によりわかりやすい中間連結財務諸表を提供するために行うものです。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。