のれん
連結
- 2016年12月31日
- 3億5031万
- 2017年3月31日 +387.22%
- 17億679万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 当社グループは、平成28年9月7日付けで「企業活性化事業」を構成しておりました株式会社魚栄商店の全株式を売却したことにより、当第1四半期連結累計期間より、「企業活性化事業」を報告セグメントより除外しております。2017/05/12 15:38
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/05/12 15:38
① 発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/05/12 15:38
(のれんの金額の重要な変動) - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費及びのれんの償却費は、次のとおりであります。2017/05/12 15:38
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) 減価償却費 101,228千円 128,581千円 のれんの償却額 85,731 113,542 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 資産、負債及び純資産の状況2017/05/12 15:38
当第1四半期連結会計期間末の総資産は23,731百万円となり、前連結会計年度末に比べ667百万円増加いたしました。その主な要因は、のれん(前連結会計年度末比+1,356百万円)やソフトウェア(前連結会計年度末比+225百万円)が増加したこと等によるものであります。
また、負債は6,032百万円となり、前連結会計年度末に比べ300百万円増加いたしました。その主な要因はその他流動負債(前連結会計年度末比+235百万円)が増加したこと等によるものであります。