四半期報告書-第29期第1四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.株式会社ワイ・ディ・シー
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業名称:株式会社ワイ・ディ・シー
事業の内容 :情報システムに関するコンサルティング及び設計、開発
機器及びソフトウェアライセンスの販売、保守・運営等
② 企業結合を行った主な理由
株式会社ワイ・ディ・シーがYOKOGAWAグループの中で培ってきた製造業に関する深い業務知識やITサービスのノウハウと、当社グループのITに関する高い知見や技術力・開発力を同期させ、より付加価値の高いサービスを創出し、当社グループの一層の成長に貢献することができることから、株式を取得しました。
③ 企業結合日
平成29年1月5日(株式取得日)
平成29年1月1日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 81%
取得後の議決権比率 81%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年1月1日から平成29年3月31日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
924百万円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力により発生したものです。
③ 償却方法
5年間にわたる均等償却
2.マッチアラーム株式会社
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業名称:マッチアラーム株式会社
事業の内容 :モバイル・インターネットを利用した各種情報提供サービスの企画、制作及び運営
② 企業結合を行った主な理由
今回の株式取得により、マッチアラーム株式会社が持つオンライン上で婚活を支援するサービスのノウハウと東京カレンダー株式会社が持つブランド力・メディア力を融合させ、さらに両社をシームレスに連携させる当社グループのITテクノロジーを適応させていくことにより、顧客へ高い付加価値のあるサービスを提供して、当社グループの一層の成長に貢献するものと考えております。
③ 企業結合日
平成29年3月31日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
フューチャーインベストメント株式会社が、現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
四半期連結決算日である平成29年3月31日が取得日であることから、貸借対照表のみ連結しているため、当第1四半期連結損益計算書においては、被取得企業の業績を含んでおりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 20,999千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
545百万円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力により発生したものです。
③ 償却方法
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.株式会社ワイ・ディ・シー
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業名称:株式会社ワイ・ディ・シー
事業の内容 :情報システムに関するコンサルティング及び設計、開発
機器及びソフトウェアライセンスの販売、保守・運営等
② 企業結合を行った主な理由
株式会社ワイ・ディ・シーがYOKOGAWAグループの中で培ってきた製造業に関する深い業務知識やITサービスのノウハウと、当社グループのITに関する高い知見や技術力・開発力を同期させ、より付加価値の高いサービスを創出し、当社グループの一層の成長に貢献することができることから、株式を取得しました。
③ 企業結合日
平成29年1月5日(株式取得日)
平成29年1月1日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 81%
取得後の議決権比率 81%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年1月1日から平成29年3月31日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金2,187,000 | 千円 |
| 取得原価 | 2,187,000 | 千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
924百万円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力により発生したものです。
③ 償却方法
5年間にわたる均等償却
2.マッチアラーム株式会社
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業名称:マッチアラーム株式会社
事業の内容 :モバイル・インターネットを利用した各種情報提供サービスの企画、制作及び運営
② 企業結合を行った主な理由
今回の株式取得により、マッチアラーム株式会社が持つオンライン上で婚活を支援するサービスのノウハウと東京カレンダー株式会社が持つブランド力・メディア力を融合させ、さらに両社をシームレスに連携させる当社グループのITテクノロジーを適応させていくことにより、顧客へ高い付加価値のあるサービスを提供して、当社グループの一層の成長に貢献するものと考えております。
③ 企業結合日
平成29年3月31日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
フューチャーインベストメント株式会社が、現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
四半期連結決算日である平成29年3月31日が取得日であることから、貸借対照表のみ連結しているため、当第1四半期連結損益計算書においては、被取得企業の業績を含んでおりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金599,952 | 千円 |
| 取得原価 | 599,952 | 千円 |
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 20,999千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
545百万円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力により発生したものです。
③ 償却方法
5年間にわたる均等償却