のれん
連結
- 2018年12月31日
- 4051万
- 2019年12月31日 +339.39%
- 1億7802万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行うこととしております。
なお、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の費用として処理することとしております。2020/03/26 13:02 - #2 のれん償却額の注記
- ※4.のれん償却額2020/03/26 13:02
前連結会計年度におけるのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/26 13:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ディアイティを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/26 13:02
当連結会計年度(自 平成31年1月1日 至 令和元年12月31日)(千円) 固定資産 268,928 のれん 15,001 流動負債 △474,140
重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/26 13:02
前連結会計年度(平成30年12月31日) 当連結会計年度(令和元年12月31日) (調整) のれん償却額 2.9% 0.0% 所得拡大促進税制による税額控除 △2.3% △2.2% - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2020/03/26 13:02
(単位:千円) 採用費 369,773 485,396 のれん償却額 ※4 219,819 ※4 10,119 その他 3,381,699 3,954,801 訴訟関連費用 130,000 - のれん償却額 354,740 - 特別損失合計 800,015 233,226 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 完成基準2020/03/26 13:02
(6)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行うこととしております。