営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 32億3913万
- 2021年6月30日 +15.66%
- 37億4628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。2021/08/12 10:32
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/08/12 10:32 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/08/12 10:32
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 6,156,785 6,651,176 営業利益 3,239,134 3,746,283 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Tコンサルティング&サービス事業2021/08/12 10:32
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、デジタルコマースを加速するアパレル業界向けの基幹システム開発、製造業向けに業界初となるAI・IoT技術を活用したフルオートメーションシステムの開発、様々な業界の業務改善に対する実効性の高いAI技術の提供といった、多種多様なお客様からのDX案件の受注が堅調に推移したことに加え、地域金融機関向け次世代バンキングシステム導入プロジェクトや、人材派遣業向けの基幹システム刷新案件等の中期的な成長に資するプロジェクトが順調に進行したことにより、前年同期比で売上高は増加しました。これに加え、品質管理の徹底による採算改善により、営業利益は前年同期比で大幅な増益を実現しました。
フューチャーインスペース株式会社は、フューチャーアーキテクト株式会社との連携により安定的に保守・運用案件を受託し、前年同期比で売上高は微増となりましたが、新規開発案件の受注が伸び悩んだことなどから、営業利益は減少しました。