純資産
連結
- 2019年12月31日
- 302億9625万
- 2020年12月31日 +26.18%
- 382億2875万
- 2021年12月31日 +9.35%
- 418億136万
個別
- 2019年12月31日
- 259億2619万
- 2020年12月31日 +31.58%
- 341億1380万
- 2021年12月31日 +3.97%
- 354億6861万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
デリバティブ
時価法
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2022/03/24 12:15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 純資産2022/03/24 12:15
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3,572百万円増加し、41,801百万円となりました。その主な要因は、その他有価証券評価差額金が減少(前連結会計年度末比△517百万円)したものの、利益剰余金(同+4,149百万円)が増加したこと等によるものです。
なお、当社は第2四半期連結会計期間において、連結子会社であるコードキャンプ株式会社の株式を追加取得したことにより、資本剰余金を369百万円減額したところ資本剰余金が負の値となったため、当該負の値を利益剰余金から減額しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/24 12:15
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/24 12:15
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/24 12:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 431円44銭 472円19銭 1株当たり当期純利益 42円74銭 71円97銭
2.当社は、2022年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。