のれん
連結
- 2022年12月31日
- 6億6100万
- 2023年6月30日 +217.25%
- 20億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 9:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 96百万円2023/08/14 9:42
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/08/14 9:42
(単位:百万円) 採用費 382 490 のれん償却額 5 118 その他 1,717 1,479 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/14 9:42
(のれんの金額の重要な変動) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社キュリオシティを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/08/14 9:42
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 982 百万円 固定資産 34 百万円 のれん 1,553 百万円 流動負債 △306 百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2023/08/14 9:42
当第2四半期連結会計期間末の総資産は61,895百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,037百万円増加しました。その主な要因は、法人税の支払等により現金及び預金(前連結会計年度末比△2,575百万円)が減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産(同+1,123百万円)が増加したほか、子会社株式取得によるのれん(同+1,435百万円)、投資有価証券(同+1,499百万円)、その他流動資産(同+2,284百万円)が増加したこと等によるものです。
負債は13,523百万円となり、前連結会計年度末に比べ492百万円増加しました。その主な要因は、繰延税金負債(前連結会計年度末比+456百万円)等が増加したことによるものです。