固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 191億4000万
- 2023年12月31日 +13.93%
- 218億600万
個別
- 2022年12月31日
- 273億9300万
- 2023年12月31日 +7.29%
- 293億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/03/28 11:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/03/28 11:00
7.企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及び今後の会計処理方針流動資産 982 百万円 固定資産 1,054 資産合計 2,037
(1) 条件付取得対価の内容 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2024/03/28 11:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法、ただし、2016年4月1日以後に取得した建物及びクラウドサービスに係る資産は定額法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/28 11:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/28 11:00
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社キュリオシティを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/03/28 11:00
流動資産 982 百万円 固定資産 1,054 のれん 846 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における経済環境をみると、不安定な世界情勢、インフレーションの継続及び海外金利の上昇といった経済環境の中でも、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)や業務改革、新たなデジタルサービスの創出といったITを通じた経営改革への取組みは引き続き旺盛です。また、働き方改革関連法の施行等に伴う、従業員の働き方及び企業全体のサプライチェーンの見直しや、ESG・SDGs関連分野におけるITの活用も加速しており、あらゆる業種や領域においてIT投資が活発化しています。個人においては、ECサイト経由での購買、動画やオンラインを活用した娯楽やスポーツ観戦、ネットサービス上での教育、自己啓発など、ITの利用が定着し、これらに関連した様々なサービスが生まれています。2024/03/28 11:00
このような状況下、当社においては多種多様な顧客から案件を獲得したことに加え、中長期的な成長に資する大型プロジェクトが進行した結果、当社グループの当連結会計年度においては、売上高及び営業利益は前期比で増収増益となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益については、前期に投資有価証券の売却による特別利益を計上していたこと、当期に特別損失として固定資産に関連する減損損失及び投資有価証券評価損を計上したことから、若干の減益となりました。
各セグメントの業績(売上高・営業利益)については以下のとおりとなります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/03/28 11:00
(注)資産除去債務(流動負債)、資産除去債務(固定負債)の合計額であります。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 期首残高 350百万円 356百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 8 - 時の経過による調整額 0 0 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2024/03/28 11:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産