営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 69億200万
- 2025年6月30日 +2.98%
- 71億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。2025/08/14 9:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハンドボールチームの運営事業、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/14 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の中長期的な成長に資する、知財を活用した案件については、「次世代バンキングシステム」の2行目を7月に安定稼働を開始させたほか、3行目のグランドデザインのフェーズが順調に進捗し、更に、導入が決定した4・5行目のプロジェクトも開始いたしました。2025/08/14 9:01
また、アパレル向け基幹プラットフォームシステム「FutureApparel」導入の大型プロジェクトにおける設計フェーズが順調に進捗しております。これらの結果、前年同期比で売上高は増収、営業利益は、第1四半期に大規模プロジェクト獲得のために営業活動に注力した影響から、前年同期比でほぼ横ばいとなりました。
フューチャーインスペース株式会社は、定常的な保守運用サービスに加え、既存顧客のシステム基盤更改及びクラウド移行案件の開発が引き続き好調に推移したものの、大型の開発案件がピークアウトした影響により、前年同期比で減収減益となりました。