売上高
連結
- 2013年12月31日
- 144億1000万
- 2014年12月31日 +49.44%
- 215億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/03/27 15:46
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/03/27 15:46
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アステラス製薬株式会社 6,920 システム構築サービスシステム運用管理サービスBPO/BTOサービス - #3 事業等のリスク
- ② 特定顧客および特定業種への依存度について2015/03/27 15:46
当社グループの売上高は、特定顧客、特定業種への依存度が高くなっています。
特定顧客および特定業種向け売上高比率が高いことは、当社グループの強みであり、特徴でもありますが、特定顧客におけるIT投資行動の変化や経営変動、特定業種における事業環境の急変、制度変更等によって当社グループの経営成績や営業活動に影響を与える可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/03/27 15:46 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/27 15:46
- #6 持株会社移行前および移行後の計上額に関する注記
- 当事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2015/03/27 15:46
※4.「売上高」、「売上原価」、「販売費及び一般管理費」はそれぞれ純粋持株会社体制移行日(平成26年4月1日)前の計上額を示し、「営業収益」、「営業費用」はそれぞれ純粋持株会社体制移行日以後の計上額を示しております。 - #7 業績等の概要
- このような状況下で、当社グループは、ITサービスにおいては、金融・信託向けなど需要が堅調な分野での受注拡大に努めるとともに、当連結会計年度第1四半期に子会社化したAccel Frontline Limited(AFL)との事業面での連携に取り組みました。また、医薬品開発支援の分野では、強みを持つ製造販売後業務、安全性管理業務の拡大に努めました。その結果、当連結会計年度の業績は、次のとおりとなりました。2015/03/27 15:46
売上高は、システム構築サービスが伸長し、システム運用管理サービスおよびBPO/BTOサービスも増収となったため、前年度比22.1%増加の500億31百万円となりました。
損益面については、営業利益が前年度比26.2%増加の31億91百万円となり、経常利益は前年度比12.6%増加の30億円となりました。当期純利益は、投資有価証券売却益12億18百万円の計上もあって、前年度比54.7%増加の23億43百万円となりました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/03/27 15:46
① 売上高
売上高は、システム構築サービスが伸長し、システム運用管理サービス及びBPO/BTOサービスも増収となったため、前年度比22.1%増加の500億31百万円となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/03/27 15:46
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 売上高 335百万円 186百万円 営業収益 - 337