- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益及び損失の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
2016/08/15 11:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2016/08/15 11:18- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
なお、四半期連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結財務諸表等におけるキャッシュ・フロー計算書の作成に関する実務指針第26-4項に定める経過的な取扱いに従っており、比較情報の組替えは行っておりません。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん504百万円及び資本剰余金239百万円が減少するとともに、利益剰余金が264百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ14百万円増加しております。
(減価償却方法の変更)
2016/08/15 11:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期の売上高は、金融向けの減少があったものの、医薬品開発支援サービスの伸長およびSierra Solutionsの新規連結寄与等により、266億81百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
利益面では、医薬品開発支援サービスが回復したものの、金融向けの減収に伴う減益等により、営業利益は5億33百万円(同18.6%増)、経常利益は為替差損の影響等により3億88百万円(同16.2%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益については、投資有価証券売却益7億20百万円を計上したものの、海外連結子会社のAccel Frontline Limitedにおいて発生した6億2百万円の事業基盤改善費用を関係会社事業損失として特別損失に計上したため、38百万円(同94.8%減)となりました。
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