CAC HD(4725)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 10億3100万
- 2011年6月30日 +9.99%
- 11億3400万
- 2012年6月30日 +20.37%
- 13億6500万
- 2013年6月30日 -1.32%
- 13億4700万
- 2014年6月30日 +22.49%
- 16億5000万
- 2015年6月30日 -72.73%
- 4億5000万
- 2016年6月30日 +18.44%
- 5億3300万
- 2017年6月30日 -23.83%
- 4億600万
- 2018年6月30日 +31.53%
- 5億3400万
- 2019年6月30日 +56.74%
- 8億3700万
- 2020年6月30日 +10.39%
- 9億2400万
- 2021年6月30日 +159.09%
- 23億9400万
- 2022年6月30日 -24.9%
- 17億9800万
- 2023年6月30日 -13.79%
- 15億5000万
- 2024年6月30日 +7.03%
- 16億5900万
- 2025年6月30日 -1.69%
- 16億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△682百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当社(持株会社)に係る費用であります。2023/08/10 15:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/08/10 15:06
当第2四半期の売上高については、国内IT事業における連結除外の影響があったものの、海外IT事業の伸長や為替の影響により、前年同期比2.7%増加の240億52百万円となりました。営業利益については、前連結会計年度より開始した中期経営計画に基づき成長基盤醸成のための投資を実施したこと等から同13.8%減少の15億50百万円となり、経常利益は同13.8%減少の13億90百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を特別利益に計上したこと等から同34.9%増加の12億9百万円となりました。
当社グループでは、変化が激しい昨今の状況下において短期的な変動に左右されず持続的な成長を目指すため、長期的なありたい姿としてCAC Vision 2030「テクノロジーとアイディアで、社会にポジティブなインパクトを与え続ける企業グループへ」を掲げています。CAC Vision 2030ではCACグループにおけるAIやIoT等のデジタル技術やデータを活用したソリューションにより人ならではの多様な想像力や創造力を発揮させ、社会課題の解決につなげていくことを想定しています。そしてこのようなポジティブインパクトを与えるデジタルソリューションを定常的に生み出し成長させることで、高収益・高成長の企業グループとなることを目指していきます。