- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント資産の調整額22,914百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社が有する資産及び株式会社シーエーシーの余資運用資金(現金及び預金)等であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の設備投資額であります。
3.セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2018/03/28 11:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額29,058百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社が有する資産及び株式会社シーエーシーの余資運用資金(現金及び預金)等であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の設備投資額であります。
3.セグメント利益及び損失の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2018/03/28 11:22 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、顧客サービス及び自社利用のための事務用機器(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/03/28 11:22- #4 主要な設備の状況
2.有形固定資産その他の内訳は、工具、器具及び備品等であります。
3.無形固定資産その他の内訳は、施設利用権等であります。
4.主要な設備における建物の年間賃借料は13億77百万円であります。
2018/03/28 11:22- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① ソフトウエア
自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
② のれん
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2018/03/28 11:22 - #6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、3億7百万円の収入となりました(前年度は32億33百万円の収入)。これは主に、投資有価証券の取得による支出が29億31百万円、無形固定資産の取得による支出が9億94百万円、有価証券の純増加額が4億円あった一方、投資有価証券の売却による収入が40億26百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入が7億97百万円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/03/28 11:22- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
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