固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 231億5500万
- 2020年12月31日 -6.5%
- 216億5000万
個別
- 2019年12月31日
- 247億3300万
- 2020年12月31日 -6.14%
- 232億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント資産の調整額17,946百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社が有する資産であります。2021/03/25 11:15
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額103百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額16,373百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社が有する資産であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額34百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2021/03/25 11:15 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/03/25 11:15
有形固定資産
主として、自社利用の車両並びにプロジェクト用コンピュータ及び関連装置であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2021/03/25 11:15
(1) 有形固定資産 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/25 11:15
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 23百万円 -百万円 その他(有形固定資産) 2 - 計 25 - - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/03/25 11:15
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 機械装置及び運搬具 15 12 その他(有形固定資産) 69 66 差入保証金 60 - - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/03/25 11:15
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/25 11:15
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMitrais Pte. Ltd.及び同社子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/03/25 11:15
流動資産 989百万円 固定資産 988 のれん 1,199 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は4億43百万円増加して、229億15百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が8億11百万円増加、受取手形及び売掛金が1億88百万円増加、仕掛品が2億72百万円増加した一方、有価証券が8億円減少したこと等によるものです。2021/03/25 11:15
固定資産は15億4百万円減少して、216億50百万円となりました。主な変動要因は、新ビジネスの事業開始に伴い機械装置及び運搬具が7億50百万円増加した一方、建設仮勘定が10億17百万円減少、無形固定資産の償却が進んだことによりのれんが1億10百万円減少、顧客関連資産が1億21百万円減少、保有資産の売却に伴い投資有価証券が6億35百万円減少したこと等によるものです。
セグメント別の資産の状況は次のとおりです。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/25 11:15
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法2021/03/25 11:15
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産