流動負債
連結
- 2023年12月31日
- 125億5800万
- 2024年12月31日 -17.13%
- 104億700万
個別
- 2023年12月31日
- 35億4000万
- 2024年12月31日 -53.79%
- 16億3600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/03/28 14:42
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 162百万円 資産合計 523百万円 流動負債 214百万円 固定負債 112百万円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 契約負債の金額の注記(連結)
- ※3.契約負債2025/03/28 14:42
契約負債は流動負債「その他」に含まれております。契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社シー・アイ・エム総合研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/28 14:42
株式の取得により新たに株式会社Rossoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 162百万円 のれん 1,403 流動負債 △214 固定負債 △112
流動資産 493百万円 のれん 886 流動負債 △268 固定負債 △38 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社CACマルハニチロシステムズが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2025/03/28 14:42
流動資産 1,040百万円 固定資産 325 流動負債 △683 固定負債 △283 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2025/03/28 14:42
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 9百万円 のれん 260 流動負債 △2 固定負債 △44
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて8億33百万円増加して、170億19百万円となりました。2025/03/28 14:42
流動負債は21億51百万円減少して、104億7百万円となりました。主な変動要因は、未払法人税等が9億5百万円増加、未払消費税等が6億58百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が16億24百万円減少、返済期限が到来したことにより、1年内返済予定の長期借入金が19億12百万円減少したこと等によるものです。
固定負債は29億85百万円増加して、66億12百万円となりました。主な変動要因は、新たに資金調達を実施したこと等により長期借入金が17億13百万円増加、株式給付引当金が1億64百万円増加、繰延税金負債が17億13百万円増加した一方、退職給付に係る負債が6億62百万円減少したこと等によるものです。