ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 4億1200万
- 2024年12月31日 -15.53%
- 3億4800万
個別
- 2023年12月31日
- 100万
- 2024年12月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2025/03/28 14:42
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2025/03/28 14:42
株式会社Rossoは、ソフトウエアの受託開発事業やシステムエンジニアリングサービス事業を営んでおり、AIやクラウドを活用して企業のDX推進をサポートしております。また、アマゾンウェブサービス(AWS)に特化した技術者を多く抱えているほか、自社ソリューションも展開しております。
同社を子会社化することにより、CAC Vision 2030のもと、CACが経営戦略の柱に掲げる「デジタル技術を活用したプロダクト&サービス事業の確立」及び「コア事業の革新・拡充」の実現および事業拡大に寄与するものであると判断し、同社の株式を取得いたしました。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ソフトウエア2025/03/28 14:42
市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(主として3年)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を計上する方法によっております。
また、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2025/03/28 14:42
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。用途 種類 場所 減損損失 利用料収受を目的に自社制作したソフトウエア2件 ソフトウエア 日本・インド 80 百万円 事業用資産 建物附属設備 日本 111
国内IT事業及び海外IT事業において使用しているソフトウエア2件につきましては、それぞれ事業計画の見直しを行った結果、いずれも投下資金の回収見込がなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウエアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2025/03/28 14:42
自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準