無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 41億7400万
- 2025年12月31日 +37.04%
- 57億2000万
個別
- 2024年12月31日
- 100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、顧客サービス及び自社利用のための事務用機器(工具、器具及び備品)であります。2026/03/25 16:06
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.有形固定資産その他の内訳は、工具、器具及び備品等であります。2026/03/25 16:06
2.無形固定資産その他の内訳は、施設利用権等であります。
3.主要な設備における建物の年間賃借料は5億86百万円であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/25 16:06
ソフトウエア - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)2026/03/25 16:06
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。場所 用途 種類 減損損失 - 顧客関連資産 62 事業用資産 無形固定資産(その他) 41 日本 事業用資産 建物及び構築物 0 - のれん 757 - 顧客関連資産 65
国内IT事業において使用しているソフトウエア2件につきましては、それぞれ事業の撤退又は事業計画の見直しを行った結果、いずれも投下資金の回収見込がなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウェアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/25 16:06
投資活動によるキャッシュ・フローは、13億39百万円の支出となりました(前連結会計年度比10百万円の支出増)。これは主に、投資有価証券の売却による収入が52億9百万円あった一方、無形固定資産の取得による支出が2億19百万円、有価証券の増加額が35億37百万円、投資有価証券の取得による支出が2億35百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が26億20百万円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は、429百万円で、その主なものは、国内IT事業における自社利用目的のソフトウエア構築等であります。2026/03/25 16:06
なお、設備投資には、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社出資金
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資については、組合契約に規定される決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2026/03/25 16:06