固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 296億3700万
- 2025年12月31日 -13.84%
- 255億3600万
個別
- 2024年12月31日
- 320億500万
- 2025年12月31日 -21.49%
- 251億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2026/03/25 16:06
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/03/25 16:06
有形固定資産
主として、自社利用の車両並びにプロジェクト用コンピュータ及び関連装置であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/03/25 16:06
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 269百万円 固定資産 4百万円 資産合計 274百万円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/25 16:06
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/03/25 16:06
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/03/25 16:06
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社シー・アイ・エム総合研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/03/25 16:06
株式の取得により新たに株式会社Rossoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 162百万円 固定資産 360 のれん 1,403
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)流動資産 493百万円 固定資産 125 繰延資産 0 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社エムハートが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2026/03/25 16:06
流動資産 90百万円 固定資産 0 流動負債 △49 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)2026/03/25 16:06
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。場所 用途 種類 減損損失 - 顧客関連資産 62 事業用資産 無形固定資産(その他) 41 日本 事業用資産 建物及び構築物 0 - のれん 757 - 顧客関連資産 65
国内IT事業において使用しているソフトウエア2件につきましては、それぞれ事業の撤退又は事業計画の見直しを行った結果、いずれも投下資金の回収見込がなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウェアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は30億87百万円増加して、281億83百万円となりました。主な変動要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が4億13百万円増加、有価証券が35億53百万円増加、前払費用が1億69百万円増加した一方、現金及び預金が11億円減少したこと等によるものです。2026/03/25 16:06
固定資産は41億1百万円減少して、255億36百万円となりました。主な変動要因は、新規連結子会社取得によりのれんが18億21百万円増加、繰延税金資産が3億56百万円増加した一方、顧客関連資産が3億14百万円減少、保有資産の売却及び時価の減少により投資有価証券が60億7百万円減少したこと等によるものです。
セグメント別の資産の状況は次のとおりです。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2026/03/25 16:06
(注)前連結会計年度において、将来発生すると見込まれる除去費用が明らかになったことから、合理的に見積もった金額67百万円を資産除去債務に加算しております。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 期首残高 252百万円 320百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 64 見積りの変更による増加額(注) 67 -
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法2026/03/25 16:06
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産