固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 71億4476万
- 2017年3月31日 +4.46%
- 74億6330万
個別
- 2016年3月31日
- 87億5458万
- 2017年3月31日 +7.4%
- 94億231万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/19 14:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/19 14:09
有形固定資産
本社の什器、情報機器及びICTサービス事業における情報設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/06/19 14:09
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 賞与引当金繰入額 122,174千円 167,871千円 有形固定資産減価償却費 162,423千円 158,846千円 無形固定資産減価償却費 84,477千円 87,856千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~15年
器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づいて償却し
ております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2017/06/19 14:09 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/19 14:09
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産2017/06/19 14:09
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末より318,548千円増加して、7,463,309千円となりました。これは主に、ソフトウエアが212,089千円増加したことなどによるものです。
流動負債 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/19 14:09
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 251,236千円 257,714千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 13,806 14,884 時の経過による調整額 3,001 3,049 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(12年)に基づいて償却しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2017/06/19 14:09