純資産
連結
- 2021年3月31日
- 195億7700万
- 2022年3月31日 +19.42%
- 233億7900万
- 2023年3月31日 +7.65%
- 251億6700万
個別
- 2021年3月31日
- 162億7000万
- 2022年3月31日 +13.31%
- 184億3600万
- 2023年3月31日 +3.42%
- 190億6600万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2024/04/19 14:00
新株予約権を発行した時は、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行する時は、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効した時は、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/04/19 14:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e. 純資産2024/04/19 14:00
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末より1,787百万円増加して、25,167百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2,392百万円増加したことなどによるものです。
② 経営成績の状況 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 借入金のうち、㈱みずほ銀行との金銭消費貸借契約(借入金残高910百万円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合には、借入先からの請求により、一括返済することになっております。2024/04/19 14:00
(1) 2021年3月期の決算期以降、各年度の決算期における借主の連結貸借対照表及び貸借対照表に示される純資産の部の金額を、2020年3月期の純資産の部の合計金額の75%又は前年度末の純資産の部の合計金額の75%のいずれか高い方の水準以上を維持すること。
(2) 2021年3月期の決算期以降、各年度の決算期における借主の連結損益計算書及び損益計算書に示される営業損益・当期純損益が2期連続して損失とならないこと。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/04/19 14:00
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,039.71 円 1,131.42 円 1株当たり当期純利益 179.39 円 175.03 円