ソフトウエア仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 4億6100万
- 2023年3月31日 +3.25%
- 4億7600万
個別
- 2022年3月31日
- 9200万
- 2023年3月31日 -78.26%
- 2000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額は含んでおりません。2024/04/19 14:00
2.帳簿価額のうち「建物」は、建物附属設備及び資産除去債務の合計であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/04/19 14:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) ソフトウエア 175 百万円 - 百万円 ソフトウエア仮勘定 65 81 工具、器具及び備品 1 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額、当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2024/04/19 14:00
資産の種類 内容 金額 公共案件における基盤構築 113百万円 ソフトウエア仮勘定 減少 社内データ基盤DX開発中止 81百万円 ワークフローサービス開発 44百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2024/04/19 14:00
当社グループは、原則として、報告セグメントを基準としてグルーピングを行っており、連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産につきましては、当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都新宿区 処分予定資産 ソフトウエア仮勘定建物工具、器具及び備品 東京都港区
処分予定資産は、資産の処分等が決定した資産であり、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これら2つの項目に共通した算定根拠となる見積総原価は、プロジェクト(工事)の進捗に伴い変動する性格を有しております。変動要因はさまざまではありますが、当社と顧客との間において、成果物の仕様、作業範囲の認識に相違が生じ、突発的なアクシデントによって想定外の追加工数が必要になり、さらには、未経験の技術要素の影響を予測しきれないことなどが想定されます。当該見積りの変更による影響は、変更が行われた期に損益として計上するため、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2024/04/19 14:00
2.当社子会社サイバートラスト㈱のIoTサービスに係るソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額