営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 91億4900万
- 2013年12月31日 +20.23%
- 110億
個別
- 2012年12月31日
- 11億3300万
- 2013年12月31日 -3.27%
- 10億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額189百万円は、セグメント間内部取引消去であります。2014/03/25 12:19
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/25 12:19
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/03/25 12:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。セグメント間の内部収益及び振替高は外部顧客と同様の一般的な取引条件に基づいております。なお、当社では報告セグメントに資産又は負債を配分しておりません。 - #4 業績等の概要
- このような良好な事業環境の中、当連結会計年度における当社グループは、①WEBインフラ・EC事業、②インターネットメディア事業、および③インターネット証券事業の継続的な成長を目指し、顧客基盤の拡大に積極的に取り組むとともに、急速な成長を続けているスマートフォン向けのゲーム事業を4本目の事業の柱とすべく、積極的な投資を行なってまいりました。2014/03/25 12:19
以上、当連結会計年度における売上高は93,704百万円(前年同期比26.0%増)、営業利益は11,000百万円(同20.2増)、経常利益は10,941百万円(同19.2%増)、当期純利益は5,244百万円(同16.1%増)となり、いずれも過去最高の業績となりました。
なお、個別業績については、売上高が21,175百万円(前年同期比34.2%増)、営業費用の増加により営業利益が1,096百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益は関係会社からの受取配当金が減少し、2,412百万円(前年同期比23.3%減)となりました。関係会社株式の売却等により特別利益2,137百万円を計上し、関係会社株式の評価損2,192百万円等の特別損失2,357百万円を計上したことにより、税引前当期純利益は2,196百万円となりました。連結納税の効果により、法人税等合計は61百万円となり、当期純利益は2,134百万円(前年同期比50.8%減)となりました。 - #5 財務制限条項に関する注記
- 四半期の末日における連結レバレッジドレシオ(有利子負債+債務保証-現金預金)/(営業利益+減価償却費+暖簾代償却額)を5倍以下に維持すること。2014/03/25 12:19
(2)当社が締結しております平成23年10月27日締結のコミットメント型タームローン契約書に基づく長期借入金の平成24年12月31日現在の残高 7,000百万円(うち1年以内返済予定額1,000百万円)について、以下の財務制限条項が付されております。