当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 37億5600万
- 2014年9月30日 +5.75%
- 39億7200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような良好な事業環境の中、各事業にて顧客基盤の拡大に取り組んだことにより、売上高が増加いたしました。特にインターネットインフラ事業は堅調に推移し、EC市場の拡大もあり、EC支援事業・決済事業が大きく拡大いたしました。2014/11/07 12:53
利益面では、新ドメイン「.tokyo」へ積極的なプロモーション投資を行なったこと、インターネット広告・メディア事業において自社商品の開発・拡販に向けた投資コストが先行したこと等により、わずかに営業減益となりました。一方、グループの利益創出能力の向上と再編等による税負担の最適化により四半期純利益は改善いたしました。
<当第3四半期連結累計期間(平成26年1月~9月)セグメント毎の売上高・営業利益の状況>(単位:百万円) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/07 12:53
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 31円89銭 33円72銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 3,756 3,972 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 3,756 3,972 普通株式の期中平均株式数(株) 117,805,056 117,804,966 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 31円50銭 33円19銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) △45 △62 (うち連結子会社の潜在株式による調整額) (△45) (△62) 普通株式増加数(株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -