- 9449
- 2026/10/09
- 時価
- 4287億円
- PER
- 23.26倍
- 2009年以降
- 赤字-37.29倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.5倍
- 2009年以降
- 1.56-7.17倍
(2009-2025年) - 配当
- 1.3%
- ROE
- 15.06%
- ROA
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年12月31日
- 237億4900万
- 2017年12月31日 +47.69%
- 350億7400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動においては、13,212百万円の資金流出(前年同期は11,204百万円の資金流出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得により8,234百万円、有形固定資産の取得により2,770百万円の資金流出があったことによるものです。2018/03/22 15:57
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動においては、35,074百万円の資金流入(前年同期は23,749百万円の資金流入)となりました。これは主に、配当金の支払により2,665百万円、非支配株主への配当金の支払により1,649百万円、自己株式の取得により1,182百万円の資金流出があった一方、有利子負債の純増(短期借入金の増加、長期借入金の増加)により41,134百万円の資金流入があったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業キャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△11,876百万円は、「持分法による投資損益(△は益)」126百万円、「証券業における有価証券担保借入金の増減額(△は減少)」2,134百万円、「その他」△14,138百万円として組み替えております。2018/03/22 15:57
前連結会計年度まで総額表示していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は、期間が短く、かつ、回転が速い項目であるため、当連結会計年度においては「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」に表示していた367,098百万円及び「短期借入金の返済による支出」に表示していた△340,798百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」26,300百万円として組み替えております。