- 9449
- 2026/09/07
- 時価
- 4222億円
- PER
- 22.9倍
- 2009年以降
- 赤字-37.3倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.46倍
- 2009年以降
- 1.56-7.17倍
(2009-2025年) - 配当
- 1.32%
- ROE
- 15.06%
- ROA
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 74億9700万
- 2018年6月30日 +57.17%
- 117億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額36百万円は、セグメント間内部取引消去であります。2018/08/10 11:57
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルエンターテイメント事業及びカルチャー支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額31百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 11:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような良好な事業環境のもと、(1)多くのサービスが国内No.1となっているインターネットインフラ事業においては、決済事業・セキュリティ事業・アクセス事業をはじめ各事業が好調に推移し、最高業績を更新しました。(2)インターネット広告・メディア事業においては、ネット広告市場の変化に対応すべく、自社商材の機能強化・販売に注力してまいりました。(3)インターネット金融事業においては、店頭FXの収益改善が進み、好調に推移しました。(4)仮想通貨事業においては、①仮想通貨マイニング事業ではマクロ環境の悪化により収益性が低下しました。②仮想通貨交換事業では、第2四半期は黒字となったものの、1月に計上したポジション評価損を補うには至らず、損失計上となりました。さらに(5)インキュベーション事業においては、投資先のIPOに伴う保有株式の売却がありました。2018/08/10 11:57
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は91,270百万円(前年同期比22.8%増)、営業利益は11,783百万円(同57.2%増)、経常利益は11,337百万円(同53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,231百万円(同116.8%増)となりました。
<当第2四半期連結累計期間(平成30年1月~6月)セグメント毎の売上高・営業利益の状況>(単位:百万円)